心霊スポット探索レポート
〜関東編〜
<神奈川>

鶴巻跨線橋


<所在地>
秦野市鶴巻

【現地案内】: 鶴巻跨線橋…ここの情報はお客様から頂きました。
秦野市の市街地から遠く離れた寂しい田舎。
東名高速道路の下をくぐるような形で伸びる道。
ここでは不思議な現象が起きると言われています。
その現象とは、手にまつまる話のようです。
何でも、ここでは壁から伸びる手に掴まれるのだとか。
では、鶴巻跨線橋の様子をレポートします。
【探索日】: ・日付:平成19年12月15日
・時刻:2時15分頃
【メンバー】: @管理人-単独取材
【撮影】:@管理人 【記事執筆】:@管理人
【動画】: 当レポートの動画配信予定はございません。
(動画取材実績なし、写真レポートのみ)
【詳細情報】: リンク先ページの情報を参照下さい ⇒ 情報

【探索レポート-神奈川 : 鶴巻跨線橋】



■レポート構成:探索レポート、全2ページ
■現場写真:展示中写真10枚 / ボツ写真1枚
■ページ直接移動:【1】【2】

【鶴巻跨線橋-概要】
秦野市の市街地から遠く離れた、この現場。
ここでは何者かの存在が囁かれています。

連絡道の壁から手が伸び、掴まれるという話も…。
確かにそれに相応しい異質な雰囲気が漂います。
都市の中に潜む恐怖のスポットと言えるでしょう。

では、以下に現地の様子をご紹介していきます。


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■連絡道入口
伊勢原方面から進み、現場に着きました。
この脇に車を停め、徒歩で探索を開始します。





■抗口
何とも言えない寒々しい雰囲気が漂います。
車の行き交いも、意外なほど有りません。





■標識
「止まれ」の標識が建てられていました。
手前の幹線道路との合流があるからですね。





■金網
高速道路への侵入を防止する金網です。
では、いよいよ連絡道に入っていきましょう。





■抗口上部
入る前に抗口の上部を撮影してみました。
無機質なコンクリートが不気味さを増します。




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