心霊スポット探索レポート
〜東海編〜
<静岡>

アムール


<所在地>
函南町下丹那

【現地案内】: このホテルはかつてラブホテルだったと思います。
廃業後、そのまま廃墟になったのだと思います。
私とブルさんは2階の部屋で奇妙な体験をしました。
部屋に入った瞬間、棚から大きな音が聞こえたのです。
直ぐに見ても、そこには誰も居ませんでした…。
何かが潜んで居る感覚に襲われた事を覚えています。
では、アムールの様子をレポートします。
【探索日】: ・日付:平成17年4月23日
・時刻:1時15分頃
【メンバー】: @管理人、下村三等兵様、龍子様、ブル様
【撮影】:@管理人 【記事執筆】:@管理人
【動画】: 当レポートの動画配信予定はございません。
(動画取材実績なし、写真レポートのみ)
【詳細情報】: リンク先ページの情報を参照下さい ⇒ 情報

【探索レポート-静岡 : アムール】



■レポート構成:探索レポート、全2ページ
■現場写真:展示中写真10枚 / ボツ写真0枚
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【アムール-概要】
茂みの向こうに見えてくる不気味な廃墟…。
県下において、かなり有名な廃墟だそうです。

国道から分岐し細い山道を進む事5分で到着します。
この廃墟内には、様々な生活用品の痕跡が伺えます。
何者かが生活しているような雰囲気も感じ取れて…。

では、以下に現地の様子をご紹介していきます。


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■管理棟玄関
坂道を進み、橋を越すと廃ホテルに着きます。
これは、進入口となっている管理棟の玄関です。





■扉
見事なまでにドアは開け広げられています。
では、建物内部へと進んでみる事にしましょう。





■散乱
行き当たりには廊下らしきものが見えています。
とにかく、ありとあらゆるものが散乱していました。





■部屋
雑然とした同じような部屋が続いています。
奥に写っているガラスが、年代を感じさせます。





■倉庫
管理棟裏手に当たるところにあった倉庫です。
ここもまた、凄まじい物置小屋と化していました。




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