心霊スポット探索レポート
〜東海編〜
<静岡>

名もなきホテル


<所在地>
熱海市熱海

【現地案内】: 温泉街から見上げた夜空に浮かび上がる巨大廃墟。
初めて見た時は、正直衝撃を受けました。
ここまでの巨大廃墟は探して有るものではありません。
ご案内頂いた屋敷さんは恐怖体験をされたとか。
探索途中から憑いてきた霊を察知されたのだとか…。
私も、ドアが勝手に開閉する現象に見舞われました。
では、名もなきホテルの様子をレポートします。
【探索日】: ・日付:平成17年4月23日
・時刻:2時45分頃
【メンバー】: @管理人、下村三等兵様、龍子様、ブル様、パナ様
【撮影】:@管理人 【記事執筆】:@管理人
【動画】: 当レポートの動画配信予定はございません。
(動画取材実績なし、写真レポートのみ)
【詳細情報】: リンク先ページの情報を参照下さい ⇒ 情報

【探索レポート-静岡 : 名もなきホテル】



■レポート構成:探索レポート、全6ページ
■現場写真:展示中写真30枚 / ボツ写真2枚
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【名もなきホテル-概要】
静岡県下でも屈指との呼び声の高い心霊ホテル。
このホテルでは波動を感じる事があるそうです…。

転落死した従業員の霊の存在が話されているようです。
闇の中、不気味な姿を晒す7階建ての巨大廃墟。
今回は、1階から屋上までの内部潜入レポートです。

では、以下に現地の様子をご紹介していきます。


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■外階段
防護柵を越え、山道を歩くと建物に当たります。
この外階段が、主な進入経路になっています。





■フロントへ
場違いな感じの豪華な階段がありました。
登り切ったら、直ぐ右手に通路が延びています。





■フロント
外階段から建物内部に入った直ぐの地点です。
形から見て、どうやらフロントだったようですね。





■戸棚
資材置き場のような仕様の戸棚です。
既に剥き出しの骨組みだけになっていますね。





■厨房
地下の調理場には機材が残されていました。
錆びた鉄板が天井から垂れ下がり、危険です。




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