■空
深い木々に覆われていて、空が見えません。
段々、木々の密集度が増してきました。





■静寂
再び遊歩道を奥へ奥へと進んで行きます。
ただただ恐ろしいほどの静寂が辺りを包みます。





■木の幹
幾人の人が、この森で人生を終えたのでしょう。
鬱蒼とした木々が、改めて恐怖感を煽ります。





■青木ヶ原樹海
青木ヶ原樹海と書かれた立て看板です。
すっかり朽ち果て、地面に落ちていました。





■巨石
際立って大きな石が我々の行く手を遮ります。
コケ蒸しているので、足元は要注意です。




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